【極悪悪意】お祭りで。おじさん「これやるよ(袋スッ」私「あ、砕けたべっ甲飴だ!」⇒実はべっ甲飴なんかじゃなくて・・まさかの・・・・

べっ甲飴にすっかり魅了された私は

 

 

次の日から毎日屋台を一人で見に行っていた。

 

 

数日続いた縁日の最終日になり、

 

 

その頃には顔馴染みになっていた

 

 

べっ甲飴屋のおじさんは最後に

 

 

棒付きの小さいべっ甲飴を
「(食べ終わったら)歯ぁー磨けよ~」と

 

 

言いながらくれ、私は早速どこかで

 

 

座って食べようと境内を見渡しながら歩き、
他のおじさんにも『これもやるよ』と

 

 

砕けたべっ甲飴が詰まった袋をもらいました。

 

 

境内の脇でもらった棒付きべっ甲飴を食べ、

 

 

途中でそろそろ帰ろうとべっ甲飴屋さんの

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