宮城・19歳のネパール人留学生、工場で右腕切断の大けが!!会社と工場長を書類送検

19歳のネパール人留学生、右腕切断の大けが

昨年6月、宮城県名取市内の食品メーカーの工場で、アルバイトのネパール人留学生が右腕切断の大けがをする事故があった。
これを受けて仙台労働基準監督署は14日、この食品メーカーと当時の工場長を労働安全衛生法違反の疑いで仙台地方検察庁に書類送検した。