アメリカ・自分の等身大パネルが“誘拐”される!!レストラン経営者が異例の呼びかけ「“虐待されていない”状態で返していただければ告発しない」

自分の等身大パネルが“誘拐”されたレストランの経営者

アメリカ北東部・バーモント州バーリントンの人気レストラン『レウニグズ・ビストロ』を経営する、ボブ・コンロンさん。

コンロンさんは地元のバーリントン国際空港に、自分の実物大の写真を貼った等身大パネルを3枚設置していた。
それはレストランの宣伝のためだが、先月23日夜、その等身大パネルの1枚が“誘拐”されてしまったようで…。