デヴィ夫人、“紀州のドン・ファン”は「家政婦に4000万円の遺産を残していた」と明かす!!

「5~6年前から(野崎さんから)結婚するといって女性を8人くらい紹介されている」と明かしたデヴィ夫人。野崎さんは、その女性たちの両親とも「会っているみたい」と話し、「そこまでしていて結婚していなかったの。(しかし)彼女とは結婚した」と説明した。

 さらに、野崎さんの遺体を見つけた家政婦については「六本木でバーか何かをしている方。会社の名義を彼女にしていたこともあった。遺書にそのお礼として彼女に4000万円残していると言っていました」と振り返っていた。